2009年5月9日 一即多、多即一ナリ。
・・・・・・・・・貧困
・・・・・・・・・・・・・・格差
その中でも楽しさをどうのように見つけ出すのか
どう感じるのかの違いではないのか
一から十まですべてを知っている人はいいひんし
どこで運命が変わるかわからへんし
生きざまなんかな~・・・
こんな経験出来へんことをやれると思うと
なんて考えるのはバカなんでしょうかね・・・笑い
いや大阪弁で言うたら“アホ”なんやろか・・・
ものごとすべては一からしか始じまらへんし
一がマイナスの人もいてるかもしれへんけど
その一に動けるかどうか・・・
ここがまず最初の分岐点かも知れへん
一人ではなんにも出来へんし、いろんな人の助けがあって
いろんなことが出来る
それは縁(えにし)なんです。
そういうことがあって初めて人生ものがたりの感動を
味わえるのとちゃうやろか
ちょっと大げさやけど
ただ相手のことを損得なしに考えると縁が続くし
波紋のように
世界の人口約67億8300万人にあってみたい
死にざま・・・
生きざま・・・
う~んまだこの分岐点はわからんが
理事無礙(りじむがい)
『一即多、多即一』
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