2010年5月12日 ハッブルが見た宇宙はどのようにして誕生したのか・・・それは人類の始まりに孔子は大日如来は・・・。
2010年5月12日 孔子は大日如来は宇宙を感じていたのか・・・

ビッグバン宇宙成立の仮説(理論)
真言宗の瞑想法に阿字観というのがあります。
月が描かれた軸を見ながら瞑想する
大日如来の宇宙創造の意志・・・
宇宙には何があるのか
何を創り出しているのか
解決の一つに
ハッブル宇宙望遠鏡がある
その望遠鏡から131億光年前の過去の姿だ。
ここに宇宙の始まりの謎を解く手がかりがあるそうです。
そのハッブス宇宙望遠鏡の後継の望遠鏡が造られて
います。
それは
ハッブル宇宙望遠鏡は600kmの大気圏で地球を周回していますが
ジェームス・ウエッブ宇宙望遠鏡は
地球から太陽とは反対側150万kmを漂わせる計画らしいです。
打ち上げは今のところ2014年です。
そこから何が発見されるのでしょうか・・・
孔子も大日如来も感じなかった何かがあるのでしょうか・・・

ハッブス宇宙望遠鏡からのバタフライ星雲
A Va Ra Ka Kha (ア バ ラ カ キャ)
塵垢不可得(じんくふかとく) 也(なり)
宇宙の力を我に・・・
と私は唱えています。
日々是感謝心掌
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